子育て世代向け自転車選びのポイント その2
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    こんにちは!編集Sです。

    今回は、前回の続き「⊆嵶悗梁腓さ」からご説明します!


    ⊆嵶悗梁腓さ
    次にこちらですが、これは3パターンあって、

    (1)前後どちらも大きい(26インチ)
    (2)前後どちらも小さい(20インチ)
    (3)前は小さくて後ろは大きい

    のどれかになります。

    私が購入したのは(2)のパターンです。
    理由としては、タイヤが小さい=車体の高さが低いほうが子どもを乗せたり降ろしたりしやすいからです。

    現在5歳の長男の体重は17kg。抱っこするのも一苦労なのです・・・
    低いと、子どもが自分で乗り降りすることもできるので何かとラクですよ。
    (乗り降りするときは側で見ててくださいね。ふいに車体が傾いたりするので)

    ちなみに、タイヤ径が小さくても一漕ぎの距離はそんなに変わらないので、小さいからと言っていっぱい漕がなきゃ!という心配はありません☆


    いかがでしたか?
    次回は最後「チャイルドシートの位置」についてです!
    お楽しみに♪

    | Pocket編集部 | 編集S子育て日記 | 09:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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