コーヒーショップによく行きます
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    こんにちは、制作部Sです。

     

    チビッコネタではありませんが、
    私は最近週末になるとよくコーヒーショップに出かけます。

     

    今年はできるだけブログを更新したいと思いまして、
    パソコンを持ち込んで週末に書き溜めるためです。

     

    「別に家で書けばいいじゃん」と思われるかもしれませんが、
    実際私もそうすればいいと思うのですが、
    家ではチビッコがいたり別のことをやりたくなったりと
    外の方がはかどる気がするのです。

     

    しかし、はかどるといってもブログを1本書くのに
    なんだかんだで1時間から2時間くらいかかるので、
    ずっと同じ店にいるのは気まずくなり
    1時間ほど席を使わせてもらったら
    A店からそのままB店にハシゴすることもあります。

     

    なので、複数の店のコーヒーを飲んでいるのですが、
    実際のことろ味の違いはよくわかりません。

     

    自分のコンディションも日々違うので
    先週はおいしく感じたのに、

    今週は胃が痛くて飲めないということもよくあり
    最近ではコーヒショップでコーヒーを買うのではなく
    「お店の居心地を買う」ような気持ちになります。

     

    そんなわけで近ごろはチェーン店ではない、

    もしくはあまり知られていないお店を好んで利用します。

     

    その中でも安倍川駅からちょっと離れた
    セブンイレブン近くにある
    夫婦で経営している喫茶店がお気に入りです。

     

    そのお店はチビッコの体操クラブの送り迎えのために
    安倍川方面に行った時に利用しています。

     

    何がよいかというと、
    お店の中がザックリと壁で2つの空間に区画されていて
    一番奥の席に座れば私は死角に入り
    あとはほったらかし状態で、
    お店の主人は、来店した近所のお友達と
    カウンターで談笑しながら

    私の存在など忘れているかのような状態です。

     

    そのお店にいられるのは娘の体操教室の1時間ほどですが、
    もっと近くにあれば時々追加注文しながらずっといたい気分です。

     

    そのお店に初めて入る時には緊張しました。

     

    その緊張感はそのお店だけでなく
    他の飲食店でも洋服屋さんなど初めてのお店では
    大抵感じる緊張感です。

     

    しかし、入りにくいお店ほど
    自分にとってよいお店というパターンな気がします。

     

    ちなみにもう1つ気に入っているお店は
    東豊田小学校近くの大きな薬屋さんの前にある

    コーヒーショップです。

     

    入口は2重扉で何となく入りにくい雰囲気なのですが、
    店内はやはり私好みのザックリと壁で仕切られたシンプルな空間で、

    混み合っている感じがしないところが居心地がいいです。

     

    あくまでも「私目線」なので

    他の人には「別に普通」かもしれませんというか
    個性的なお店というわけではないので普通のお店です。

     

    2つのお店は「ブログを落ち着いて書きたい」という
    私の気分に合っているというお店です。

     

    もし気になっているお店がありましたら
    勇気を出して入口をくぐってみてはいかがでしょうか。

     

    自分好みのお店かもしれませんよ。

    | Pocket編集部 | - | 09:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    チビッコたちが折り紙を折ってる姿に思ったこと
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      こんにちは、制作部Sです。

       

      先日チビッコ2人が寝る部屋に小さな机を持っていき
      扉を閉めて何かを作っていました。

       

      何かと思って見てみると
      別に隠す必要もなく折り紙を折っていました。

       

       

       

      折っていたのは「テーブル」「ピアノ」
      それと「携帯電話(ガラケー)」の3種類でした。

       

       

       

      スマートフォンではなくガラケーだったので
      私と奥さんそろって笑ってしまいました。

       

      最近ではこんな折るものもあるんだなぁと思いながら
      娘っ子が折り方の本を見ながら折っていることに
      感心してしまいました。

       

      というのも、本を見ながら折った事があると
      何となく分かってもらえると思うのですが、

      私たち夫婦の読解力が低いだけかもしれませんが、
      折り方本の説明って分かりにくいのです。

       

      例えば折り鶴の折り方を知らない人が
      本を読んで折ると、「折るだけ」の部分は見れば分かるのですが、
      「折りながら広げる」という行程になると
      図の矢印の書き方や説明の文章に複雑さが加わり??となる場所が

      必ず出てきます。

       

      もしかして、そういった疑問の起こらない
      簡単なものを折っているのかもしれませんが
      保育園から小学校に入学した当初は
      簡単な説明文を理解することもできなかったので
      この1年で成長したなぁと

      子どもの成長ってすごいなぁと感心してしまいました。

       

      しかしながら、娘っ子の「折り紙を折る」という行動
      ひとつにも確実に保育園での経験が生きているように思えます。

       

      ちょっと前の話になりますが下のチビッコの保育園で
      チビッコたちの作品発表会があり行ってきました。

       

      その際に作品だけでなく
      日々チビッコたちがどんな「おけいこ」をしているのか
      教えてもらいました。

       

       

      ただの事実を教えるのではなく、
      何かと興味を持たせて筋道をたどりながら
      ゆっくりと細やかに教えてくれていて、
      「これはかなり根気が必要で家ではとても教えられない」と
      先生達に脱帽でした。

       

       

       

       

      娘っ子がまだ保育園に行ってた頃に
      「こんな難しいことを教えてくれるの」と思うような知識を
      家で娘っ子に披露されてビックリした経験がいくつもあります。

       

      先日は娘っ子に東海道五十三次の宿場町を全て覚えたと
      自慢げに何を言ってるのか分からないくらい早口で披露され
      何が何だか分からなかったのですが、

       

      こんな言い方も何ですが
      普段の生活でそんなに必要のないというか
      関わりのない事にも興味を持って取組めることは
      保育園で教えてもらった一番のことのように思えます。

       

      引越して保育園が遠くなって大変ですが
      近所の園に変えずに今までの園にお世話になっているほど
      我が家では今の保育園に信頼をよせています。

       

      もうすぐ春が来て
      卒園や入園の季節になります。

       

      今の時期は、既に入園する保育園や幼稚園も
      決まっているのでしょうか。

       

      各園で方針も違うと思いますが、
      チビッコが楽しく学べる、チビッコの気持ちに合った園で

      成長を感じられたら素敵ですね。

      | Pocket編集部 | - | 09:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      娘っ子のお友達が遊びに来ました
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        こんにちは、制作部Sです。

         

        ちょっと前の話になりますが、
        うちの娘っ子の小学校のお友達が初めて
        我が家に遊びに来ました。

         

        ちょうどバレンタインデー前の休日だったので
        チョコレート作りを楽しみました。

         

         

        チョコレートの材料をみんなで買い出しに出かけたり、
        チョコレートを湯煎で溶かしたり片付けたりと
        大人のサポートが結構必要で手間がかかって大変な面もありましたが、
        チビッコもお友達も楽しそうで
        私もうちの奥さんもうれしい気持ちになりました。

         

         

         

        今までは保育園の時のお友達や
        私の姪っ子と遊びたいとよく言っていたのですが、
        その日以来、小学校のお友達の名前が
        よく出るようになりました。

         

        次の週末には別のお友達が

        うちの下のチビッコと同じ年の弟を連れて

        遊びに来てくれて楽しかったようです。

         

        多分家の中で特別大がかりな遊びを

        していたわけではないと思うのです。

         

        しかしチビッコたちが一番楽しいことは
        どこかに出かけるよりも
        友達と一緒に遊ぶことなんだなぁと感じました。

         

        私は日々、リーズナブルな宿泊施設や

        楽しい遊び場や移動手段などを考えていますが、
        結局一番リーズナブルなことは
        チビッコたちにお友達と遊んでもらうことだと
        坊さんが悟りの境地に達すると言っては大げさで
        使い方を間違えていると思いますが
        そんな気分になりました。

         

        そんな境地に達した気分と言いながら
        いつか「チビッコたちのお友達とみんなで
        遊園地かどこかに出かけたら楽しいだろうなぁ」
        なんて考えていたら、
        「お友達の親が困るからやめて!」と
        うちの奥さんに言われてしまいました。

         

        当然今はまだ大人の片方(私か奥さん)が
        付いていないとならないので
        夫婦で時間を分け合うことになりますが
        とはいえチビッコたちが友達と遊ぶと
        大人の自由な時間が増えます。

         

        そうなればちょっとお休みしていた
        自分の趣味も少しずつ復活させることができます。

         

        今年考えていた「釣り」が現実味を帯びてきました。

         

        みなさんのチビッコは最近どんな感じで
        週末を楽しんでいますか。

        | Pocket編集部 | - | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        チビッコたちと久しぶりに蓮華寺池公園に行きました
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          こんばんは、制作部Sです。

           

          まだまだ春は先ですが、週末は暖かい陽気だったので、
          久しぶりにチビッコと蓮華寺池公園に出かけました。

           

          暖かいとはいえ季節はまだ冬なので、
          景色は全体的に地味でしたが
          滑り台の脇にある早咲きの桜は既に見頃で、
          絵に描いたようにウグイスが飛んで来て
          桜の木の上ですばしっこく動き回っていました。

           

           

           

           

          車も自転車も入ってこない遊歩道で散歩。
          蓮華寺池公園でのいつもと変わらない穏やかな時間を過ごしました。

           

           

          そんな中で、いつもと変わったことがありました。
          チビッコ達が声をそろえて
          「アヒル(スワン)ボートに乗りたい!」と言ってきたのです。

           

          内心「えーっ、乗りたくねー!」と思いました。
          というのも過去に、

          強風と大波の芦ノ湖で転覆&愛用のカメラ水没の危険を感じながら、
          「雪道をノーマルタイヤで走る」ような
          ギリギリの気持ちでスワンボートに乗った経験があり

          それ以来何となくトラウマに近い感覚を持っていたのです。

           

          そして、前日に使い過ぎた財布にも
          手持ちが昼食代程度しか残っておらず
          「食べ物屋に行くのとボート乗るのどっちがいい?」と聞いたら
          迷うことなくキッパリ「ボート!」と言われてしまい
          とりあえず「値段を見て決めよう」と保留にしました。

           

          ボート乗り場に到着すると30分で1,100円。
          チビッコたちの熱意に負けて乗る事にしました。

           

           

           

          乗ったらあとはチビッコたちにオマカセのつもりでいました。

           

          しかしチビッコたちの身長ではペダルに足が届かず
          私は太ももをパンパンにさせながら、30分ペダルを漕ぎ続けました。

           

           

          30分後、ボートを降りるとしばらく足に力が入りませんでした。
          しかし思っていたよりも楽しかったです。

           

          「次の時はヘリコプターのボートがいい!」と
          チビッコたちもどうやら楽しかったようですが、
          私は「当分先でいいや」と思いました。

           

          スワンボート。
          他に乗れる場所を考えてみると
          知らないだけかもしれませんがなかなか思いつかず、
          蓮華寺池公園のボート乗り場は結構貴重な場所ではないかと
          穏やかな水面を眺めながら思いました。

           

          もう少しすると桜の花が咲き始めて、
          公園の景色もにぎやかになってきます。

           

          その頃にはきっとボートが

          「順番待ち」になってしまうのではと思います。

           

          しかし、池から見る公園の景色も一味違って
          いいかもしれません。

           

          蓮華寺池公園に散歩に出かけた際に
          チビッコも喜ぶ「スワンボート」いかがでしょう。

          | Pocket編集部 | - | 20:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ボードゲームを購入しました
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            こんにちは、制作部Sです。

             

            今朝、洗濯物を干しながら雨が降るなんて思っていませんでした。

            ベランダに干してしまった洗濯物が心配です・・。

             

             

            さて先日、百町森さんにボードゲームを買いに行ったところ在庫がなく、
            取寄せ注文していたのですが、そのゲームが届きまして購入しました。

             

            そのゲームは「宝はまぢか」というドイツのボードゲームです。

             

             

             

            中身はボードに各4つの駒とゲームで使う小物数枚で、
            ゲームの内容も大変分かりやすくシンプルなのですが、
            とても奥深く駆け引きと同時に運も必要で盛り上がります。

             

            ちょっとゲームの内容を説明してみたいのですが、
            どう説明したら分かりやすいか思いつきません。

             

            しかし説明してみます。

             

            通常のゲームは一人1つの駒をゴールにいかに早く進めるかなのですが、
            このゲームはゴールにある5つの宝をめぐって、
            4つの駒を使い、自分の駒を他のプレイヤーの上に乗っけて邪魔したり、
            戦略を立てて効率よくゴールに多くの駒を送り込む方法を見つけて
            ゲームを進めていきます。

             

            こんな説明では多分伝わらないと思いますがこんなゲームです。

             

            そして、このゲームのもう1つ気に入っている点は
            やはりゲームの時間が短い点です。

             

            長くても多分30分かかりません。
            何となく飽きてきたという感覚になる前の
            気分が盛り上がっている間に終わります。
            なので楽しいゲームだと感じているのかもしれません。

             

            パーツも少なく散らからず、持ち運びも容易なので、
            食べ物屋など待ち時間が長く
            暇な時間をチビッコ達とどう過ごしたらいいか・・
            と考えている家族にはよいゲームかもしれません。

             

            しかしながら、うちのチビッコはもうすぐ5歳なのですが、
            まだこのゲームの楽しさを理解できず途中で投げ出してしまいます。

             

            なので、年長クラスくらいの年になって
            ようやく楽しめるゲームかもしれません。

             

            最近はちょっと私の帰りが遅いので出来ませんが、
            たまに早く帰った夜に家族でこのゲームで
            楽しく過ごせたらいいなぁと思っています。

            | Pocket編集部 | - | 17:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            戦隊モノのおもちゃをネットで購入しました
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              こんにちは、制作部Sです

               

              先週末、今まで放映されていた戦隊モノの番組が最終回をむかえ、
              次回から新しい戦隊モノの番組が始まります。

               

              その2ヶ月ほど前の休みに、
              チビッコがお年玉を持っておもちゃ屋さんに買いに行ったのは
              その戦隊モノのおもちゃだったのですが、
              店員さんが親切に「もうすぐ最終回だから安くなる」と教えてくれまして、
              うちの奥さんがチビッコと交渉して、その時チビッコはガマンしたのです。

               

              そんなわけで数日前、
              約束どおりそのおもちゃをネットで注文しまして、
              チラホラ届き始めました。

               

              チキンレースのようにギリギリの値段を狙ったのか、
              それとも余裕をかましていたのか分かりませんが、
              注文するタイミングが遅くて手に入らないものもいくつかあったようです。
              それでも、合体させて巨大なロボットになるパーツは揃えられるようで
              よかったです。

               

              それにしても、みなさん同じことを考えるのですね。

               

              いくつかおもちゃ屋さんに偵察しに出かけたのですが、

              完売して跡形もなかったり、
              人気の合体させるパーツはそうでないものよりも割引率を低く設定して
              しっかりこの状況を想定して商売してるお店があったりといろいろでした。

               

              今、我が家に一部届いたおもちゃは、メインのものではないのですが、
              チビッコはニコニコしながら、それを畳んだり広げたりくっつけたりして、
              私は「楽しいの?」と思いながらもどうやら楽しいようでした。

               

              チビッコにとって戦隊モノや、仮面ライダーモノは
              「新しい」とか関係ないようで、
              いくつ前のものか分からないくらい古いライダーのベルトを腰に巻き、
              刀を腰に差し、手には、戦隊モノのおもちゃを持ち、

               

              重装備したスターローンのような姿で私に対して挑発してきます。

               

              きっと彼の頭の中では、
              変身して敵(私)に挑む自分の姿がしっかりと
              イメージされているんでしょう。

               

              数日すると、注文したものが全て届くと思います。
              合体させたデカいロボット、チビッコだけでなく私も密かに楽しみです。

              | Pocket編集部 | - | 12:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              近所の肉屋でメンチカツを買って食べました
              0

                こんにちは、制作部Sです。

                 

                私の実家の近く、
                ずっと昔、私が小学生だったか中学生だったか忘れましたが
                その頃から小学校の前にお肉屋さんがあって、
                夕飯で久しぶりにその肉屋さんのメンチカツを買って食べました。

                 

                お肉屋さんといえば、お肉だけでなく、
                お店独自の味を出したコロッケやフライなども人気ですよね。

                 

                アパート暮らしの我が家では、揚げ物は全く作らないので
                食べたければ買ってきます。

                 

                私は今まで、お肉屋さんで売っている揚げ物は
                そのお店のものしか食べた事がないので
                他のお店のものと比べてどうかなどは分かりませんが、
                そのお肉屋さんのメンチカツはとにかく甘いのです。

                 

                「砂糖・・?」と食べる度に私は思うのですが、
                隠し味かなんかでお砂糖は入っているかもしれませんが
                多分タマネギの甘さだと思います。

                 

                メンチカツと私の好きなササミフライなど数種類を
                お店で揚げてもらい家で食べました。

                 

                「おいしいものに年齢は関係ない!」のでしょう、
                いつもは割と食が細い娘っ子ですが、
                「気に入った!!」と絶賛しながら
                普通の大きさのメンチカツ3枚を
                バクバク食べてビックリしてしまいました。

                 

                以前有名な料理研究家が
                「おいしいものにカロリーだ、健康だ、そんなことを考えてはダメ!」

                と言っていたのを覚えていますが、

                 

                娘っ子絶賛のこのメンチカツに、

                悪い物は一切入っていないでしょうが、

                チビッコたちがニコニコしながら食べてくれる姿というのは
                いいものです。

                 

                うちのチビッコたちは基本的に外食や買食いが好きです。
                しかし、おいしいものなら私や奥さんが作ったものでも
                おいしく食べてくれるはず。

                 

                こんな事をわざわざブログで言うものではありませんが、
                我が家は共働きで忙しく、

                質もレパートリーもまだまだだと思います。

                 

                少しずつでもレベルアップを!
                その時にはそんな風に思いました。

                 

                みなさんのおうちの近所には
                おいしいコロッケ屋(お肉屋)さんはありますか?

                | Pocket編集部 | - | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                チビッコたちと砂場で棒たおしを楽しみました
                0

                  こんばんは、制作部Sです。

                   

                  先日チビッコたちと近所の公園に行きました。

                   

                  私はチビッコたちと出かけるのはとても好きなのですが、
                  正直、行き慣れた近所の公園はあまり好きではありません。

                   

                  純粋に退屈なのです。

                   

                  自分自身がもう少し体を動かして
                  一緒に同じ事を競ったりできれば違うのでしょうが、

                   

                  例えばブランコに一緒に乗れば車酔いのようになってしまうし、
                  縄跳びすれば腰が痛むし、

                  砂場で穴掘ってるチビッコ見てても特に面白いことはないし・・・。

                   

                  こんなことを思ってはダメかもしれませんが・・・。

                   

                  その日も下のチビッコが砂場で山を作って遊んでいたのですが、

                   

                  その山を見てふと、「棒倒しやろう」と思いついて、
                  その横に落ちていた木の枝を山のてっぺんからズボッと刺して
                  チビッコたちにやり方を教えて勝負してみたら
                  とても盛り上がって楽しかったです。

                   

                   

                   

                  棒倒し、もしかして本来の呼び方は違うかもしれません。

                   

                  多分みなさん、小学校や中学校の朝礼の最中などで、
                  一度はやったことがあると思います。

                   

                  グランドの砂を集めて小枝を刺して
                  順番に手で山の周りから砂をすくって山を崩していき、
                  枝を倒した人が負けというあのゲームです。

                   

                  事前に準備するものは特に必要なく、
                  公園でふと思ったその場で山作って小枝刺して楽しめるので
                  何となく飽きてきた頃にチビッコたちを巻き込んで

                  楽しんでみてはいかがでしょう。

                   

                  しかし

                  「はい!ダメー!」

                  「はい!ブッブー!ダメー」
                  「はい!負けー!」

                  などチビッコ達の喜びそうな言葉で
                  ゲームを盛り上げる演技というか、

                  ムードメーカーのような役回りを務める
                  必要はあるかもしれません。

                   

                  チビッコ2人を連れて公園に行く時には
                  これからも、「棒倒し」使ってみようと思っています。

                  | Pocket編集部 | - | 09:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  チビッコの皮膚科を変えてみました
                  0

                    こんにちは、制作部Sです。

                     

                    いきなりこんな話もなんですが、
                    うちのチビッコたちは、アトピーで悩んでいます。

                     

                    皮膚科で塗り薬を処方していただき塗っていたのですが、
                    アトピーの薬がベタベタして気持ちが悪いといって時々塗らなかったり、

                    割と偏食だったりと病院の指示に対して

                    完全に対応できなかった部分もあるとは思うのですが、
                    良くなる気配が全く感じられず
                    自分たちも今後どうすべきなのか
                    ある意味手に負えない感じがしてきたため病院を変えてみました。

                     

                    その病院は「プロアクティブ療法」という
                    治療の仕方を推奨していました。

                     

                    従来は悪化してきたらステロイド軟膏を塗って
                    良くなったら塗るのをやめるの繰り返しだったのですが、

                    良くなる人はよくなるのですが、良くならない人もいて、
                    悪化している時にはかゆくてつらいというものでした。

                     

                    うちの娘っ子は従来のやり方でなかなか良くならず、
                    血が出るほどにかきむしるので
                    腕などの関節部分には常にかさぶたがありました。

                     

                    プロアクティブ療法というのは
                    ステロイド軟膏を塗っていくうちに良くなってきても
                    塗るのをやめずに薬の量を減らしていくという
                    従来の方法よりも新しい治療の仕方らしいです。

                     

                    この療法のメリットは、
                    従来のように悪化はしないので苦しまないということ、
                    そして、だんだんと減らしていくやり方なので
                    総量的に薬の量は少なくて済むというものです。

                     

                    うちの娘っ子はアトピーの範囲が広く、
                    お医者様に言われたことは
                    「とにかくベッタリ塗って下さい。塗る範囲が広いので
                    1回で1本使って下さい。とりあえず1週間分薬を出します。」
                    と言われてチューブ状のステロイド軟膏(リップクリームくらいの大きさ)
                    を14本(1日2本)一気に処方してくれました。

                     

                    その量を見たうちの奥さんは一瞬言葉がとまって
                    「何これ?」と言っていました。

                     

                    というのも、今までの病院ではまず考えられない量だったからです。

                     

                    そんなこんなで、薬を塗り始めました。

                     

                    しっかり朝・晩塗って数日ですがアトピーが軽い範囲は
                    明らかによくなってきたように思えます。

                     

                    娘っ子に「どう?かゆい?」と頻繁に聞いてみたところ
                    「時々かゆいけど、前よりかゆくない」という言葉を聞いて
                    何だか自分の病気が良くなること以上にうれしい気持ちになりました。

                     

                    今までなら、ここで塗る薬がないのでやめてしまうのですが、
                    薬の量の心配は全くないので、かゆいことでチビッコが苦しまないように
                    「ベタベタしてイヤだ」と言われようが続けていきたいと思います。

                     

                    今回、病院を変えてみようと思ったのにはもう1つ理由があって、
                    創碧社編集部のSさんのチビッコもアトピーだという会話から
                    この病院を知ったからです。

                     

                    偶然の会話だったのですが、とてもラッキーなことで、
                    Sさんには感謝しています。

                     

                    よい方向へ行くチャンスって
                    結構何気ない事からはじまるのかなぁと感じました。

                     

                    ※補足します。
                    従来のやり方でよくなる人もいるので

                    従来の治療方法が悪いということではないと思います。
                    また、医学の専門的なことで言葉の表現に間違いがありましたらすみません。

                    | Pocket編集部 | - | 09:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    友人のチビッコへのプレゼント選びを楽しみました
                    0

                      こんにちは、制作部Sです。

                       

                      みなさんはプレゼントを考えるのは好きですか?

                      私は大好きです。

                       

                      自分のセンスとか情報収集力が問われる感じがして
                      とても真剣になれて、

                      仕事とは違った緊張感やテンションのようなものを

                      感じることができて好きです。

                       

                      昨日のブログにも書きましたが

                      友人からの2人目出産予定の報告を受けまして
                      それ以来、毎週のように街に出かけては
                      幼児向けのおもちゃ屋さんに行って
                      店員さんに話を聞いたりして迷っていました。

                       

                      ちなみに今回迷っていたのは生まれてくるチビッコ用ではなく
                      既に生まれて育っている

                      1人目のチビッコ(多分3歳の男子)用のおもちゃです。
                      (今度生まれてくるチビッコには適当に動物図鑑でも

                      購入して贈ろうと思っています。)

                       

                      何かに書いてあったのか、

                      それとも自分自身の経験からかは忘れてしまいましたが、
                      2人目が生まれると、そのチビッコにお母さんが付きっきりになってしまい

                      1人目が嫉妬するので

                      「あなたのことも忘れていないよ」と生まれてくるチビッコ以上に

                      気にかけてあげるといいと聞いたような気がして、

                      私はそういうものだと思っています。

                       

                      なので、友人の1人目のチビッコに
                      「兄弟ができておめでとうプレゼント」をあげたいと思っていました。

                       

                      しかしながら、何をあげようかと本当に迷っていました。

                       

                      我が家でチビッコが「欲しい!」といって誕生日などのイベントで

                      買ったおもちゃの中で未だにチョー!お気に入りで活躍しているものが

                      果たしていくつあるかと考えてみたら

                      両手の指どころか、片手指も思いつきませんでした。

                       

                      自分たちのチビッコですらそうなのですから

                      姿をチラッと一度見た事があるだけの友人のチビッコ・・

                      どんなモノが好みなのか・・・。

                       

                       

                      我が家では何回か引越をしているのですが、
                      その際「物件をあまり見ない方がいい」と言われたことがあります。

                       

                      今回物件ではありませんが、いろんなおもちゃを見すぎて
                      乗り物なのか本なのかおもちゃなのか素材なのかブランドなのか・・・。

                      何を判断の基準にしていいのか分からなくなってしまい
                      何だか気持ちが悪くなってしまいました。

                       

                      それでも最終的に百町森さんで選ぶことができました。

                       

                       

                      実際これでよかったのかは分かりませんが、
                      せっかくなので、遊んでもらえたらなぁ、
                      欲をいえば、今度生まれてくるチビッコが大きくなったら
                      そのチビッコも遊んでくれたらなぁと願っています。

                       

                      今回も何かと悩み、苦労しましたが、

                      プレゼント選びを楽しむことができて満足でした。

                      | Pocket編集部 | - | 10:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |