おうちパーティー
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    こんにちは、制作部Sです。

     

    毎日暑いですが、
    みなさんは休日に何処かへチビッコ達とでかけていますか。

     

    我が家では、先日の休日に買物程度は出かけましたが
    一日中チビッコと奥さんが家にいる日がありました。

     

    私もたまには一人の時間が欲しいので
    その日は一日時間をもらい
    用事もないですが無理矢理に街に出かけました。
    (とはいっても涼しいコーヒーショップで仕事してました)

     

    家に帰ってきたら、チビッコたちがつまらなそうだったので、
    「今日はおうちパーティーをやろう!」と提案しました。

     

    「おうちパーティー」とは、私が適当に考えたイベントです。

    チビッコたちに食べたいものを提案してもらいながら
    夕飯のメニューを決めて、その材料を買いに行くというもので
    特に豪華な夕食にするとかではありません。

    しいていえば、夕飯の飲み物がジュースになり、
    夕食後のデザートに好きな甘味を食べられるくらいなものです。

     

    今回はメインがハンバーグでポテトサラダを作り、
    そして、適当にスーパーで調達した簡単なもの(もずくとかとうふ)、
    ジュースは「マミー」で、デザートは「スーパーカップ超バニラ」です。

     

    見て分かるように特に変わったメニューはありませんし、
    夕食がいつもと違うテンションになるわけではありませんが、
    メニューを考えている間は
    ちょうど、大人が旅行の行き先をみんなで考えてる時の
    ワクワク感ににたものをチビッコたちが感じるのかもしれません。

     

    ただの夕食に「パーティー」と付けるだけで
    大人でもちょっと楽しい気分になります。

     

    皆さんのおうちでも夕飯に「パーティー」と付けてみて
    気分だけでもいつもと違う夕飯にしていてはいかがでしょう。

     

    ちなみに毎回のことですが、
    うちでは楽しい気分になりますが、
    みなさんのおうちでは「な〜んにもかわりませ〜ん」だったら
    その時にはすみません。

    | Pocket編集部 | - | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    プール付のホテルを利用してみました
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      こんにちは、制作部Sです。

       

      蒲郡旅行第3弾です。

       

      今回の旅行では初めて「プール付き」のホテルを利用しました。

       

      なぜプール付きを利用したのかといえば、
      今回のメンバーが私、チビッコ2人、私の姉のチビッコ2人、
      そして私の母の6人というメンバー(私の奥さんは仕事)だったからです。

       

      本来なら遊園地にくっついてて、ウォータースライダーがあるような
      大きなプールに行けばチビッコは一日楽しめるのかもしれませんが、
      一緒に行く老人は猛暑の中、確保した場所でずっと座って待つという
      ありがちなパターンになってしまって
      老齢の母にとってはつらい旅になってしまうと思ったからです。

       

      なので今回は昼間サラッと観光して、早めにホテルにチェックインして、
      チビッコはプールで遊び、私はプールにいるチビッコを監視し、
      母は部屋でのんびりというだれもストレスを感じない旅にしたかったのです。

       

      実際、私が思い描いていたように進めることができ
      誰かが犠牲になるような「無理さ」がなく
      充実した旅行にすることが出来ました。

       

      私は旅行に出かけると、時間があるだけどこかに出かけたいと考えて
      いろいろな施設をスケジュールに突っ込みたくなるのですが、
      旅は「心身ともにリラックス」が最大の目的だと考えれば、
      家族で出かける旅行は今回のような余裕を持ったスケジュールが
      好ましいと感じました(ガツガツした旅は一人か、アクティブな友人と)。

       

      プールの季節はもうすぐ終わってしまうので
      「プール付きのホテル」というのは来年の話になってしまいますが、
      これからの「秋の行楽」に「余裕のあるプラン」という考え方で
      スケジュールを組んでみるのも悪くないですよ。

      | Pocket編集部 | - | 08:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      蒲郡旅行で立ち寄った「竹島水族館」がよかったです
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        こんにちは、制作部Sです。

         

        先日蒲郡へ旅行に出かけた際、もう1つ「竹島水族館」にも
        立寄りまして、その水族館もよかったので紹介したいと思います。

         

         

        私の中で「平日の水族館はガラガラ」だと思って
        余裕な気分で出かけてみたら

        チケットを買うお客さんの列ができていました。
        館内も人でいっぱいでした。

         

        ちょうど入った時間にアザラシショーが始まったので見ました。
        そのアザラシショー、アザラシと観客の距離がとても近いです。
        日本平動物園のペンギン舎で、陸地にいるペンギンを見る距離で
        アザラシのショーを見るような感覚です。

         

         

         

        他のアザラシショーを見た事がないため比較できないので
        ウルトラC並の技が炸裂していたかは分かりませんが、
        「オー!」と観客からの歓声が上がったりして見応えがあり、
        それにアザラシとトレーナーとのやりとりも
        漫才を見ているようで楽しいです。

         

        狭い会場も、窮屈と思えばつらいですが、
        生演奏を聴ける喫茶のような、
        温泉施設の歌謡ショーのような雰囲気と思えば

        居心地も悪くないです。

         

        さて、メインの水族館の展示ですが、
        正直いえば魚の種類や展示設備は大規模な水族館にはかないません。

         

        しかし、

        「私たちは背伸びして勝負しません!他は他、竹島水族館は竹島水族館!」

        と言ってるような(多分言ってない)そんな雰囲気が感じられます。

         

         

         

         

        具体的には、メインの魚というものがどの魚か分からないくらい
        水槽の大きさや見せ方に抑揚(よくよう)がありません。
        基本的には3種類くらいの大きさの水槽に大きい魚は大きい水槽、

        小さい魚は小さい水槽みたいに展示されているように感じました。

        そして、時々水族館の「楽しさ」を表現するような
        アナログな演出がされてます。

         

        民放の男性アナウンサーに時々感じられる
        見てて苦しい「無理やり」な感じが一切なく
        「ありのまま」な感じがすがすがしいです。

         

        そして、チビッコがいる家庭にオススメのポイントとして
        この水族館は普段触る機会があまりない魚を触らせてくれます。

         

         

         

        私たちが行った時には、
        「水族館」というより「伊豆の観光客相手の活魚市場」のような会場で、
        タカアシガニやサメ、そしてオオグソクムシ(ダンゴムシみたいなの)を

        触らせてくれました。

         

        どんな施設でも人それぞれの楽しみ方や感覚は違うので何とも言えませんが、
        これだけ楽しませてくれて、大人の入場料が500円というのは
        値段以上の価値があると思いました。


        しかしながら、
        楽しい施設だし室内展示だとはいえ
        やはり今の季節はできれば避けた方がいいかもしれません。
        館内は涼しいとはいっても人が多くて窮屈な環境だとやはり
        「外は猛暑」だということを思い出し、ストレスを感じます。

         

        今はとても暑いですが、9月になり10月になり・・・
        秋の行楽シーズン行き先に迷ったら、
        先に紹介した「のんほいパーク」とセットで
        出かけてみてはいかがでしょうか。

        | Pocket編集部 | - | 09:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        蒲郡旅行で立ち寄った「のんほいパーク」がよかったです
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          こんにちは、制作部Sです。

           

          猛暑日が続きますが、皆さん体調を崩してはいませんか。

           

          先週我が家では、ちょっと遅い夏休みを利用して、
          蒲郡に1泊2日の旅行に行ってきました。

           

          その時に立寄った「のんほいパーク」が
          とてもよかったので紹介したいと思います。

           

          「のんほいパーク」、以前からこの施設の存在は知っていたのですが、
          「動物園と植物園と博物館と遊園地が合わさった施設?

          デパートじゃないんだから・・・」という気持ちがあり

          「出かけてみよう!」という気分になりませんでした。

           

          私の中で「野菜は八百屋」「お肉は肉屋」で買う、
          つまりは、複合施設は専門店にはかなわない
          複合施設は一つ一つの質が悪いという変な偏見が私の中にあったのです。

           

          しかし出かけてみて「のんほいパーク今までごめんなさい」と
          私の偏見を謝りたいくらいいい施設でした。

           

          今回は時間が無くて、植物園と博物館だけ見学したのですが
          とても質が高いと思いました。

           

          特に恐竜の骨格標本が展示してある博物館は入ってみて
          本当にすごいと思いました。

           

           

           

          分かりやすい例えかは分かりませんが、
          規模としては「葵タワー内の市立美術館」と同じくらいの面積の中に

          何体もの恐竜の全身骨格の標本がズラリと並び、

          恐竜の歴史やそれ以外にも貝や人間の進化の過程が
          絵や写真ではなく実物やレプリカなどを展示して
          興味深く説明しているのです。

           

           

           

          チビッコよりもむしろそういったものが好きな大人が
          楽しめる施設かもしれません。

           

          そして、今回は有料でしたが、特別展も開催されていて、
          それを見学した人だけが体験できる
          「きれいな石探し体験」(画像参照)に娘っ子は夢中でした。

           

           

          今回は時間がなくて動物園を見学出来ませんでしたが
          のんほいパーク内にある動物園には
          何と私の憧れ「カバ」がいるのです。
          見ることができなくてとても残念な気持ちでした。

           

          様々なカテゴリがくっついた施設、
          変な偏見を持っていましたが、考え方によっては
          「博物館がダメなら動物園!それでもダメなら遊園地」みたいに
          チビッコがいる家庭にとっては
          「手返しのきく便利な施設」だと思いました。

           

          そしてとにかく広いです。
          観光ではなく散歩気分でも十分楽しめそうです。

           

          それにこの「のんほいパーク」
          大人600円、子供100円と入場料も安くてうれしいです。
          内容も充実してて、施設内も広くてこの値段は
          個人的にはとてもお得だと思いました。

           

          しかし、今の時期はとても過酷です。
          私が出かけた日は気温35℃の猛暑日でした。
          外にいるだけでストレスです。
          それにチビッコたちもつらそうだし、
          飲み物やかき氷などで出費もかさみます。

           

          出かけるなら今は夏らしいプールや室内施設にしておいて
          もう少し涼しくなってからが無理なく楽しめると思います。

           

          我が家では、10月にもう一度行きたいと思います。
          そして私は憧れの「カバ」を見たい!

           

          皆さんも気が早いですが「手軽な秋の行楽」に迷ったら
          是非利用してみてはいかがでしょうか。

          | Pocket編集部 | - | 09:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          友人家族とモビリティパークでキャンプを楽しみました
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            こんにちは、制作部Sです。

             

            皆さん、お盆休みにはどこかへ出かけたでしょうか。
            遅めの盆休みを今とっている方もいるかもしれませんね。

             

            我が家では友人の家族とお盆中の土・日を利用して
            伊豆にある「モビリティパーク」へキャンプに出かけました。

             

            以前もブログに書いたことがありますが、
            モビリティバークは、全国に数カ所ある5つ星ランクの
            キャンプ場で、山に囲まれ、管理の行き届いた
            過ごしやすく気持ちのいいキャンプ場です。

             

            さて、私はアウトドア関係は専ら
            「連れて行ってもらう」という立場で毎年楽しんでいます。

            なので、様々なキャンプ場を利用するわけではないので
            「モビリティパークは」という目線でしかキャンプ場の話ができませんが、
            家族でいつもと違った過ごし方をするという意味で
            泊まりでキャンプ場はとても楽しい空間だと思います。

             

             

             

             

            キャンプ場のどんなところがいいと思うかといえば
            キャンプ場は「よっぽどのことがなければ

            大きな事故につながらない」という点と
            「友達がいれば、チビッコはキャンプ場の施設や空間を利用して

            勝手に楽しんでくれる」という点で連れて行く側は楽です。

             

            実際チビッコたちはキャンプ場の真ん中にある公園でボールを使ったり
            暑ければキャンプ場にあるプール(夏以外はニジマスの釣り堀)で
            水遊びをしたりして遊んでくれるので

            大人はその様子をビールでも飲みながら眺めていれば安心です。

             

             

             

            整備されているとはいえ周りが山で、
            利用したログハウスの周りにも自然があるので、
            下のチビッコたち2人は虫かごと虫網を持って
            勝手に虫取りで楽しんでいました。

             

             

            車もほとんど走らない(宿泊者が少し走らせる程度)ので

            その関係の事故もほとんど心配ないと感じました。

             

            最近では私が子供だった頃のように
            近所の友達とそのへんで子供だけで遊ぶということすら
            「普通に」ではない時代になってしまったように思いますが、
            キャンプ場はそんな遊び方が安心してできる環境だと思います。

             

            チビッコたちは「来年も行きたい」と言っていました。

             

            私の感覚になってしまいますが、
            チビッコたちがキャンプ場を今のように楽しめるのは

            あと数年かなと思います。
            それ以上大きくなってくるとキャンプ場の施設だけでは

            楽しむことに限界がくるし
            大人のように「何もしない時間を楽しむ」

            という過ごし方もできないので
            いつかは「お金のかかる遊び方」になってしまうのかなと思います。

             

            なので、今だから楽しめる遊びや場所を
            いまのうちにいろいろと経験させてあげたいなと思います。

             

            「夏だ!キャンプだ!」というイメージかもしれませんが、
            実際は、今よりももう少し涼しくなる
            9月以降の方がキャンプを楽しめるように思います。

            家族や友人たちと泊まりでキャンプを

            楽しんでみてはいかがでしょうか?


            ちなみにもし友人家族と自分たちの2組で

            モビリティパークをを楽しむのであれば
            こっそりオススメの場所を紹介します。

             

            ログハウス(エアコンと薪ストーブの付いてるタイプ)のエリアで、
            2棟のログハウスの間に広い空間のある場所があります。
            そのポイントがオススメです。

             

            2棟のログハウスがパーティションのようになって
            他の利用者と交わることなく
            完全にではない(向かいのエリアには他の利用者が見えます)ですが
            軽くプライベートな空間を楽しむことができます。
            (エリア指定にはいくらか追加料金がかかるようです)

            | Pocket編集部 | - | 12:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            「カラフルコロピカどろだんご」を使ってどろだんごを作ってみました
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              こんにちは、制作部Sです。

               

              「山の日」。え?前からあったっけ?と調べてみたら
              2016年からの新しい休日なのですね。

               

              なぜ、8月11日なのか気になって調べてみたら
              「山」の何かに関係してというよりも
              世間的な影響を考慮しての8月11日だそうで。

               

              さて、そんな「山の日」に
              実家の庭で、私の兄が飼育してるカメとチビッコたちが遊んでいたら

              兄が「カラフルコロピカどろだんご」という

              泥ダンゴキットを持って登場しました。

               

              私がまず驚いたのは
              ハンコで有名な「シャチハタ」から出しているということです。

              ハンコ会社と泥ダンゴ、意外な組合わせです。

               

              さて、兄がレクチャーしながら
              ピカピカダンゴの制作が始まりました。

              制作をレポートしていくと長くなってしまうので
              結論から入りますと、ピカピカどろだんごはできました。

               

              私は今までの人生で泥ダンゴを真剣に作った事がなかったので
              「どろだんご」「ピカピカ」という言葉が結びつきませんでした。

              なので、たかが「どろだんご」かもしれませんが
              「へ〜、ホントできるんだねぇ、すごい!」と素直に驚きました。

               

              しかしというか、

              キットのところにある見本のビジュアルのように

              ホントにキレイに出来るかというと不可能では決してないけれど、
              かなりの忍耐力と、手間や道具が必要だと思いました。

               

              というのも、各工程にやたら時間がかかるのです。
              「砂をまぶして→水分で黒くなるまで待って→

              砂をまぶして・・を5回繰り返して・・」
              「色の砂をまぶして・・・を繰り返して・・」

               

              本気で作ったのならば多分半日以上かかります。

               

              我が家のチビッコたちはそんな忍耐力はもちろん無いので

              途中から一人寂しく兄がチビッコ達の分も含め作業してました。

               

              あと、どろだんごを完全な「丸」にするには手でやるには限界があって、
              雪合戦の時に「雪玉を作る道具」みたいなものを使って

              「きれいな丸」を作ることになるのかなとも感じました。

               

              しかしながら、説明書にある全工程を駆け足で進みながら制作しても

              しっかりピカピカのどろだんごになりましたので

              「カラフルコロピカどろだんご」大したものだと思いました。

               

              お父さん!忍耐力ありますか?
              お子さんは忍耐力ありまか?

               

              キットに入ってる素材が

              「自然界に存在する砂」かは実際分かりませんが、

              さわった感じ、「普通の砂」っぽいです。
              なので、「砂は頑張ればピカピカのどろだんごになる」という経験を

              こどもに体験させてあげるのもいいのではと思いました。

               

              忍耐力のある親子、ぜひ挑戦してみてください。

              | Pocket編集部 | - | 12:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              洗濯槽クリーナーに大満足しました
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                こんにちは、制作部Sです。

                 

                先日うちの奥さんが
                洗濯槽クリーナーを買って来て使ってみました。

                 

                というのも、
                我が家の洗濯物が「くさい」のです。

                 

                先日買ったばかりのタオルもにおいの餌食になってしまい、
                チビッコには「このタオルなんかくさい」と
                某洗濯洗剤のCMのようなコメントをいただいてしまいました。

                 

                何が原因だろうといろいろ考えて
                洗剤を変えたり、柔軟剤を変えたり、漂白剤を使ったり・・・

                大した効果がなく「洗濯槽を洗う」という答えになりました。

                 

                さて、今回買って来た洗濯槽クリーナー、
                最近のはどれもこんななのかもしれませんが
                まずパッケージの大きさに驚きました。
                1回で750gも使うんですね。

                 

                アルミパックにズッシリ入ったそのビジュアルは
                今年の冬にもお世話になるだろう「鍋の素」のようです。

                 

                さて、その効果のほどは
                ビックリするほどガッツリと汚れがとれました。

                今まで何回か、別のクリーナーを使って
                掃除をしたことがあるのですが、
                その時には見ることのできなかった光景に
                うれしくなって何度も洗濯機のふたを開けては
                のぞいてしまいました。

                 

                「こんな汚れた洗濯機でいままで洗濯していたなんて」と

                お決まりの言葉が自然と出てきてしまうほどに
                逆の意味で「洗濯槽クリーナー」の効果に
                ショックを受けました。満足です。
                (ベタ褒めですが、決して関係者ではありません)

                 

                商品のビジュアルとか勝手に出したいところですが、
                NGかもしれないので出せません。
                「洗濯槽クリーナー750g」で検索したら出ました。

                 

                もし我が家と同じ悩みを抱えているおうち
                ありましたら、試してみる価値はあるかもしれません。

                 

                これで我が家の洗濯物のにおいが・・・消えたのかしら?
                家に帰って確認してみたいと思います。

                | Pocket編集部 | - | 22:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                丸子稲荷神社の夏祭りに行ってきました
                0

                   

                  こんばんは、制作部Sです。

                   

                  暑いですね。

                   

                  先日静岡市の駿府匠宿近くにある
                  丸子稲荷神社の夏祭りに家族で行ってきました。

                   

                  このお祭りには、毎年うちのチビッコが通う
                  保育園の園児が舞台で踊りを披露するので参加しています。

                   

                   

                  今回は年少クラスになった下のチビッコも踊りに参加しました。

                   

                  このお祭りの珍しいというか
                  楽しいところは、流しそうめんを味わえる点です。
                  長さ20〜30メートルくらい(推定)の竹の樋に
                  スタッフの人がジャンジャンそうめんを
                  流してくれます。

                   

                   

                  流しそうめんならではか分かりませんが
                  箸ですくったそうめんから水を切って食べないと
                  麺つゆが即薄まってしまうという
                  ちょっとした悲しさも楽しい気分です。

                   

                  ほかにも菓子まきがあったり、
                  覆面レンジャーが登場したり、イベントもいろいろです。

                   

                   

                   

                  さて、このお祭り、町内の祭りなのか、
                  それとも、お稲荷さんのお祭りなのか、
                  規模がなかなかのものです。

                  屋台もやきとりや、たこ焼き、たいやき・・いろいろ出てます。
                  その中でも一番人気だと思われるものはやはり「かき氷」です。
                  値段も200円とリーズナブルでうれしいです。

                   

                  娘っ子は久しぶりに会った保育園のお友達と走り回り、
                  下のチビッコもまた、保育園のお友達と走り回り、
                  みんな個々にお祭りの時間を楽しみました。

                   

                  皆さんも今年は夏祭りに出かけましたか。

                  | Pocket編集部 | - | 20:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  ファミリーロッジ旅籠屋について思ったこと
                  0

                    こんにちは、制作部Sです。

                     

                    先日、猛烈な腹の痛みに苦しみ病院に行ったら「盲腸」でした。
                    それ以来散々食べていた「カップラーメン」を
                    やめました。猛烈な腹痛もよいきっかけでした。

                     

                    さて、もう私の中で定番となりましたが、
                    再びファミリーロッジ旅籠屋を利用しました。

                     

                    今までで3箇所、計4回利用しまして
                    しっかりリピーターとなっています。

                     

                    4回目の利用で初めて家族以外(奥さんの母と妹家族)も
                    含めて泊まってみて思ったことがあるので
                    書いてみようと思います。

                     

                    私たち家族にはとても合っている旅籠屋ですが、
                    やはり向き不向きがあるようで、
                    母や妹家族にとっては体力的な部分や

                    旅行の楽しみのウエイト(観光よりも宿泊施設が重要とか)の違いもあり
                    安くても普通の旅館やホテルの方が楽しめたようです。

                     

                    旅籠屋を利用するにあたり
                    その前(昼間)の動き方にも関係してくるように思いました。

                     

                    昼間観光地をたくさん楽しんでクタクタの状態で
                    宿に帰ってきてから「夕飯をどうしようか」とか
                    「どこの風呂に入ろうか」など、自由に決められる
                    ことが逆にわずらわしくなる場合もあるんだなぁと感じました。

                     

                    そんなわけで、私が思ったことは
                    「利用は他の人を巻き込まず家族のみ」がよいかと。

                     

                    我が家ではこれからも旅籠屋です。

                     

                    皆さんも自分たちに合った宿泊施設を見つけて
                    楽しい思い出の残る旅行にしてみてください。

                    | Pocket編集部 | - | 09:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    娘っ子が泊まりに行っていませんでした
                    0

                      こんにちは、制作部Sです。

                       

                      先日うちの娘っ子(小1)が通っている
                      体操教室で「お泊まり会」があり
                      娘っ子が丸一日いませんでした。

                       

                      家には、奥さんと下のチビッコと私の3人です。

                       

                      娘っ子には悪いけれど感想は「とっても楽」なのです。

                       

                      いつも一緒にふざけて手を焼いている
                      下のチビッコの「ふざけ」にもキレがなく
                      おとなしいのです。

                       

                      娘っ子が生まれて成長して、
                      下のチビッコが生まれて成長して、
                      その過程でうちの奥さんと
                      「下のチビッコも3歳になれば楽になる」
                      「下のチビッコが保育園の年小になれば・・・」とか
                      とにかくいつか「楽になる」と思いながら今まできましたが

                      楽になるどころか
                      チビッコたちに大きな個性や感情が生まれてきて
                      どんどん大変になっていくように最近思います。

                       

                      今まで私が追っていた「楽」には
                      まだまだ手が届かないんだろうなぁ。

                       

                      うちの奥さんは娘っ子がいなくて「寂しい」と
                      言ってました。

                       

                      私も「楽」が欲しいなんて思いながら
                      休日の過ごし方ままず「チビッコとどこ行こう」から始まります。

                       

                      これからもチビッコたちのために
                      家族で楽しく生きていけたらいいなぁ。

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                      | Pocket編集部 | - | 14:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |